災害対策備蓄

あなたの企業では危機管理をされていますか?
いつ起きてもおかしくない大地震に向けて、早急な対策を練られることが臨まれます。

時系列による備蓄の優先順位

1.緊急脱出・避難 2.初期消火

安全なエリアへの避難

ヘルメット/防煙マスク/非常持出袋など

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二次災害の防止

自衛消防隊装備の充実

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3.救助工作 4.救命装置

損壊した建物からの救助

ハンマー/バール/ジャッキなどの工具類

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けが人の応急手当

担架/多人数用救急箱など

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5.災害対策本部設営 6.避難生活

指揮および統制本部、安否確認、情報通信

本部用テント/メガフォン/トランシーバーなど

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復旧のための残留者への生活物資
食糧/水/テントなど

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備蓄の順序とポイント

備蓄を活かすマネージメント支援の実施
  • 現場調査、プランニング、セッティング、トレーニング、メンテナンス
段階的完備の推進
  • 緊急脱出、避難など優先順位の高い用品から
  • 備蓄量も計画的に蓄積
安全性・信頼性の高い用品の選定
  • JISなどの公式認定品
  • 納入実績のある信頼性の高い用品
実用的な用品の選定
  • 素人にも使いやすく、かつ丈夫な用品
  • 保証期間が長く、メンテナンスが容易な用品
コンパクトな用品の選定
  • 収納スペースの有効活用と運搬が容易な用品

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